| 平成9年 |
| ■ 表浜メーリングリストの立ち上げをきっかけに、表浜ネットワークとして活動開始 |
| 平成12年 |
| ■ 第1回ウミガメおいでん祭 (主催:ウミガメおいでん祭実行委員会) |
| 平成13年 |
| ■ 5月20〜21日 第2回ウミガメおいでん祭(主催:ウミガメおいでん祭実行委員会) |
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【表浜海岸視察会】
約50人で、講師(国土交通省技術政策総合研究所研究総務官 当時)を招いて表浜海岸を視察。
【明日の表浜を考えるつどい】
講演&パネルディスカッション
宇多高明氏:国土交通省技術政策総合研究所研究総務官(当時)
清野聡子氏:東京大学大学院 総合文化研究科 助手
亀崎直樹氏:ウミガメ協議会理事他 |
| ■ 10月 環境行政改革フォーラム 豊橋総会(主催:環境行政改革フォーラム) |
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遠州灘海岸における自然環境の現状 / 表浜海岸における海洋汚染への取り組み / 豊橋市細谷地区周辺の産廃問題と題して同ネットワークメンバーも発表参加。 |
| ■ 10月 ムラサキイガイを使った沿岸域の水質モニタリング調査 |
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サーフライダーファンデーションのムラサキガイプロジェクトに参加。 |
| 平成14年 |
| ■ 第3回ウミガメおいでん祭 (主催:ウミガメおいでん祭実行委員会) |
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表浜海岸にて、地引き網、ウミガメ教室、 BBQなど実施。また、南知多ビーチランドの協力を得て、アカウミガメにアルゴスを装着して放流。 |
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| ウミガメ教室の様子。たくさんの子ども達が参加しました。この後、アカウミガメの「とよこ」を表浜から初めて放流しました。 |
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| この日の地引き網漁は大漁で、沢山のイワシや大きなサワラも獲れました。獲れた魚は地元の方たちに調理して頂き唐揚げやさしみにしていただきました。 |
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| 平成15年 |
| ■ 01月 表浜海岸シンポジウム |
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「水域環境をめぐる学習活動等の成果公表支援」事業 冊子制作発表会表浜ネットワークのメンバーが、表浜に関するレポートをさまざまな立場で書いていただき冊子にまとめ、私たちの持っている情報や希望を行政の皆さんや他の市民団体とも共有し、共に問題の解決に向けた取り組みが出来ないものかと始めた表浜ネットワークからのメッセージとするシンポジウムの開催。 |
| ■ 11月28〜30日 日本ウミガメ会議(豊橋会議)(主催:日本ウミガメ協議会) |
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アカウミガメの調査発表会
地元小学校での出張ウミガメ教室 |
| ■ 11月1日〜30日 表浜海岸の利用と津波防災意識に関するアンケート実施 |
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(個人、サーフショップなどにチラシを配布・インターネットを使用)
地震が発生すると、浜名湖から伊良湖岬にかけての太平洋沿岸(通称表浜海岸)には大きな津波が来ることが予想されていますが、地元の自治体では、対策として海岸利用の実態や利用者の津波に対する意識の把握が十分とは言えず、豊橋技術科学大学海岸工学研究室と協同し表浜海岸の海岸利用の実態を明らかにするとともに、津波に対する利用者の防災意識を調査。 |
| 平成16年 |
| ■ 12月 豊橋南部環境フォーラム2004 |
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細谷町、東細谷町、西山町の代表者が各地域が抱える環境問題の現状を発表。表浜ネットワークからは、豊橋南部の未来について発表。 |
| 平成17年 |
| ■ 01月 第2回 表浜シンポジウム |
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表浜の津波に対する避難演習とシンポジウム
豊橋技術科学大学・豊橋市・豊橋サーフィン協会との共催で、海岸利用者を対象とした知識と情報を共有することを目的に開催。 |
| ■ 03月 汐川干潟と杉山町の未来 |
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NPO法人藤前干潟の代表辻敦夫氏による、名古屋市のゴミ埋め立て予定地から干潟を守り、名古屋市制の方向をも変え、ゴミ減量政策まで導き出した藤前干潟のし美運動「藤前干潟を守る会」。如何に干潟を資産として認識を持ち、ラムサール登録地にしてそこから何を目指しているのかを講演会を開催。 |
| ■0 3月 NPO法人表浜ネットワーク設立総会と特別講演会 |
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表浜海岸を持続性ある地域資産となる環境を形成する為に、様々な立場で考証・交流する講演会をNPO法人表浜ネットワークの理事に就任していただきました、日本ウミガメ協議会代表の亀崎氏、東京大学大学院総合文化研究科の清野氏、六条潟と三河湾を守る会の市野氏、豊橋技術科学大学海岸工学研究室の青木氏による講演会を開催。 |
| ■ 07月 特定非営利活動法人表浜ネットワークとなる |
| ■ 10月 第1回表浜おいでん祭 |
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過去3回にわたり行って来た「ウミガメおいでん祭」を拡大し、豊橋市市制施行100周年記念事業として豊橋市共催のイベントを開催。アカウミガメ教室や地曳き網、ビーチフラッグス、サーフィン教室など行い、また表浜海岸マップも制作配布し豊橋市内外に表浜海岸をPR。 |